・創立者はリーバイ・ストラウス(Levi STRAUSS)。
・1873年、ポケットの底を補強する当て布を縫い付けたステッチとしてアーキュエットステッチが誕生。
・1873年5月20日、キャンバス地をリベットで補強したパンツに関する特許の申請が受理される。
・1886年、ツーホースマーク入りのかレザーパッチを導入。
・1890年、ロットナンバー「501」を発表。
・1905年、ツーホースマークが日本で商標登録。
・1915年、コーンミルズ社のデニム生地を採用。
・1936年、他社製品との差別化を図るため、レッドタブを考案。
・1943年、アーキュエットステッチを商標登録。
・1962年、カジュアルウェアラインである「ホワイトリーバイス(WHITE LEVI'S)」を発表。
・1967年、全ての品番を変更。
・ジュンヤワタナベ・コムデギャルソン(JUNYA WATANABE COMME des GARCONS)とコラボレートしたジーンズも発表。
・2000年、革新的なプロダクトを打ち出すプロジェクトとして「リーバイス・レッド(LEVI'S RED)」をスタート。同ブランドはリッキー・コフが立ち上げた。リッキー・コフは初期のデザインに携わった後、リーバイス社を退社。
・2005-2006 A/W より、ハンプシャー・デザイナーズとライセンス契約を締結し、レディースニットのコレクションをスタート。デザインはリーバイスのクリエイティヴ・ディレクターであるアレクサンダー・ステパニウクが手掛けた。
・2006 S/S より、リーバイス・レッドがリーバイ・ストラウス ジャパン株式会社(Levi Strauss Japan K.K.)による企画・生産に移行。再度、リッキー・コフとデザイナー契約を締結。
・2007-2008 A/W より、メンズのストリートスタイルの新ラインである「リーバイス・レッドタブ・ジーンズ(Levi's Red Tab)」を展開。
・2008年、エンジニアードガーメンツ(Engineered Garments)とコラボレートしたアイテムを発表。501のジーンズや507のGジャン等、8型を展開。
・2008年、現代美術家ダミアン・ハーストとコラボレートし、スカルモチーフをあしらったラインを発表。
・2009年3月20日、ダミアン・ハーストがペイントしたジーンズを250万円で販売。
・2010年、東京・原宿に路面店である「リーバイス・ビンテージ・クロージング・ストア」をオープン。総売場面積は約150平方メートル。
・2012年5月11日、フランス・パリのシャンゼリゼ通りに欧州最大の旗艦店をオープン。総売場面積は650平方メートル。
・2012 S/S より、リーバイ・ストラウスジャパンが自転車向け新ラインである「リーバイス・コミューター」を発表。
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どうしても欲しい(物凄いカッコイイのでどうしても穿きたいのです)のです。
宜しくお願い致します。