ガジアーノ&ガーリング(GAZIANO & GIRLING)

ガジアーノ&ガーリングのブランド情報

・2006年に創立したイギリスのシューズブランド。
・創立者はトニー・ガジアーノとディーン・ガーリング。
・トニー・ガジアーノはチーニー(Cheaney)ジェフリー・ウエスト(JEFFERY WEST)でモデリストを務めた後、エドワード・グリーン(EDWARD GREEN)のビススポーク部門の総括責任者を務めた。同ブランドのラスト「82」や「888」を開発。
・ディーン・ガーリングはジョン・ロブ・ロンドン(JOHN LOBB) やエドワード・グリーンで務めた他、ジョージ・クレバリー(GEORGE CLEVERLEY)でプロデューサーを務めた。
・2008年、既成靴をスタート。

ガジアーノ&ガーリングの公式サイト

・Gaziano & Girling
 http://www.gazianogirling.com/

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ガジアーノ&ガーリングへのクチコミ・評判

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とてもいい靴ですよ。皮質がとてもいいです。国内の某HMでせみオーダーした皮とは比べ物にはなりません。GGの靴は、個人輸入したので、価格は同じかそれよりも安かったです。いろいろクリームを塗りましたが、HMのほうはバリバリ剥がれてきてしまいます。GGはグングン皮に入っていき、自然になじみます。剥がれるようなことは、一切ありません。
また、LASTですが、私の足には、GG06の7Eがぴったり過ぎるくらい、ぴったりでした。若干ロングノーズですが、皺なんかぜんぜん入りません。HMはひどいもんです。セミオーダーなのでFitterの人に合わせてもらったのですが、ひとつ上のサイズでDウィズ(71/2 ESR)を進められたのですが、それが靴が長すぎて、皺だらけ!!どうしてこんなサイズを進めたのでしょう。それとも、皮がよくなく皺が入りやすいのかな。そういえばGGはLastも研究していてツイストされているので皺が入りにくいとも言っていたな。今のポンド安の為替でいくと国産品の靴は高すぎで、見劣りしてしまいますね。それと、HMはトウの芯地がやはりやわすぎかな。いくら光らせても、芯地がやわらかすぎて、バリバリ剥がれちゃうんだよね。困ったものだ。価格とはふつりにあいなHM。いずれにしてもGGの靴は最高です。今の為替で変えるなら文句なしでしょう。国内販売価格は、代理店が高く売りすぎ??米国のSoul Latherの価格と比べてもに本価格は、????? [返信]
とあるガジアーノ&ガーリング好き
2009.10.31(sat) 17:42:50
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