ビズビム(ヴィスヴィム)(VISVIM)

ビズビムのブランド情報

・2000年7月に創立した日本のシューズブランド。
・デザイナーは中村ヒロキ(Hiroki NAKAMURA)。
・中村ヒロキは1971年に生まれる。バートンで8年間、マーケティングとセールスを担当。その後退社し、株式会社キュビズム(cubism)を設立。
・2005 S/S より、ジーンズラインである「フルクサス(FLUXUS)」をスタート。ブランド名の由来は、ドイツ人アーティストであるヨーゼフ・ボイスが提唱していた「フルクサス運動」。
・2005年7月9日、東京・表参道に初の直営店である「FIL」をオープン。
・2010-2011 A/W より、中村ヒロキがモンクレール(MONCLER)の新ラインである「モンクレールV」ののデザイナーを務める。モンクレールのコラボレートラインとしてはメンズでは初の日本人デザイナーとなる。
・2011年、東京・表参道のGYREで展覧会である「Study and Practice」を開催。
・2012年12月22日、香港のラグジュアリーホテルであるペニンシュラ香港に直営店をオープンした。香港1店舗目からの移転リニューアルオープン。
・2013年1月12日、東京・表参道のGYREに、天然染色に特化した初のコンセプトショップである「F.I.L. Indigo Camping Trailer」をオープン。「20世紀の生産方法は均一な物を大量に作るという新たな時代の扉を開けました。 2013年、そうした物作りが深く根付いたいま、手作りの物が持つ”ぬくもり”のあるプロダクトを作るにはどうしたらよいか、作り手は試行錯誤していました。現代の生産技術でこの”ぬくもり”を再現する方法はないだろうか?そこから、100%コントロールできない本藍染めを用いるようになりました。本藍染めは、現代の技術で作られた商品に不均一感やムラ、ハンドメイドの温もりをもたらす方法の一つでした。 F.I.L. Indigo Camping Trailerはvisvim唯一のコンセプトストア。ヴィンテージのキャンピングトレーラーは砂場、本藍染めはジャングルジムというように、作り手にとっての実験的なプレイグランドです。」
・2013-2014 A/W より、レディースブランドである ダブリューエムブイ(WMV)をスタート。「単なるvisvimのレディースラインではありません。WMVは現代のウィメンズウェアに代わる大胆な提案です。実用性のあるヴィンテージアーカイブから機能性の原理を引用し、そこに女性らしいシルエットを加え未来につながるプロダクトを作ることを目指します。WMVのプロダクトは時を超えたモノづくりに対する真摯な心で作られています。visvimと同じく”幸せを探求する”ということがWMVコレクションの中核にありますが、それはさらに”プロダクトを内側から作っていく”というコンセプトに拡大されています。」
・2014年6月、東京・表参道のGYREに、visvimで初となるブランド名を付けた旗艦店をオープン。コーヒースタンドである「Little cloud coffee」も併設。

ビズビム|ヴィスヴィムの公式サイト

・visvim
 http://visvim.tv/
・visvim official web store
 https://shop.visvim.tv/

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